業界No,1!サポート内容

 

「名物!!授業時間外での、無料・無制限指導」

授業が優先にはなりますが、毎日、23時まで出勤講師全員で、授業外でも質問対応をしています。

「小学生・受験生は全科目、教室長・副教室長が授業担当」

他のチェーン個別指導塾では、ほぼ全ての授業を学生講師が担当しますが、ワンスターは異なります。

「自習室」

教室が開いている時間(月曜~金曜15:30~23:00)は、いつでも利用可能です。

 

その他、一人ひとり、授業時間・受講科目の選択だけでなく、習熟度・学校・目標に合わせたカリキュラムを作成し、個別に最適化された方法での学力向上を目指しております。

 

​ポイント

【1.個別指導の強み】

ワンスターでは、各講師が一部屋ずつ個室を持ち、そこで1(先生):3まで(生徒)の形式で授業を行っております。※小学生枠の授業は、1:4までです。

​​【2.欠席時の無料補講】

授業を休んだ時の、振替授業が受けられます。費用はかかりません。

​※授業時間までの欠席連絡が必要です。

【3.最大1ヶ月間の無料体験授業】

​ワンスターでは、全入会希望者に体験授業を最大数受講して頂いております。体験授業は1ヶ月経過するまで、もしくは8回に達するまで行います。

​この期間で、生徒にとって本当にワンスターが適した塾なのかを吟味していきましょう。​​

ワンスターの存在理由;教育格差の是正

本当に成長させてあげられる講師は、例外なく専門科目の知識が豊富で、だからこそ生徒に「なるほど!」と感じさせてあげることができます。

しかし現状、そのようなごくわずかしかいないと言われる優秀な講師たちのほとんどが、有名私立や一部の有名公立高校学校、そして都心にあるような、塾の方から受け入れる生徒を選ぶ超進学塾や予備校に集中しています。

そしてこのような所の多くが、ごく一部の富裕層向けの授業料金をその対価として提示しています。これが私たちの言う「教育格差」です。

そして、この何十年も当たり前だった教育格差に挑んでいくことこそ、ワンスターの存在意義です。

ですので本当は地域の学生全員に授業をしたい気持ちですが、一人ひとりへのサポートがずさんになっては元も子もありませんので、申し訳ございませんが受け入れる人数を限らせていただきます。

また、定員に達した後も空席待ちの予約を受付致しますが、なかなか席が空かないことが予想されますので、まずは是非、お気軽に体験授業にお越しください。
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最大一ヶ月間の無料体験授業

ワンスターからのお願いとして、すべての生徒に受講していただいているものです。

中には評判などを聞き、初めから通塾を決めてこられる方々もいらっしゃいます。これは私たちとしては大変嬉しいことですが、どうぞ最大1ヶ月間はゆっくりと入塾をご検討ください。

ですが、もちろん授業・宿題の内容など、その期間中も他の正規生徒と同じように学習していただきますので、ご心配せず存分に利用していただき、お子さん、親御さんとも時間をかけてゆっくりお考えいただければ幸いと考えております。

​普通、これほど長い期間を体験授業として設けている塾はほとんどありません。しかし、塾に通わせるというのはそんなに簡単な決断ではないはずだと考えています。

また、ただ単にお子さんとその塾が合わなかっただけなのにも関わらず、「塾に通っても成績は上がらないし、勉強が好きになれないんだ。自分は勉強に向いていないんだ」などと生徒が思ってしまっては、その子の一生に関わる、あまりに大きすぎる問題になりかねません。

これは決して稀なケースではなく、塾に恵まれず、そのために自信をなくしてしまうお子さんや親御さんが大勢いることは、残念ながら紛れもない事実です。私たちはこの現状を何よりも嘆いています。

だからこそ私たちの教室では原則、全ての入塾希望者の方に最大1ヶ月間の無料体験授業を利用していただき、本当に自分に合っているのか、本当に信頼できる場所なのかを、みなさんにゆっくりと考えていただくようにしております。

またこの期間を利用して、親御さんも是非、何でも何度でも質問をしてください。お時間は必ず十分に確保いたします。そして入塾に向けてお互いに理解を深めていき、お子さんのこれからをじっくり話し合っていければ、私たちもとても嬉しいです。

​以前から、塾に関するご家族が抱える大きな問題として、次のようなことがあります。

それは:

一回の体験授業で、「まだよく分からないけど、でも褒めてくれるしなんか良さそうだから」とお子さんが思い、そしてそれを見て、「子供がそう言っているなら」と入塾を決めてしまったが、実際は想像していたのと違っていた、ということです。これは本当によくあります。

このようなことはどこでも起こっています。そしてこうなってしまった先にあるまた新たな問題、それは、「入塾費を払ってしまったし、教材ももう買ってしまった。それに今辞めるにしても、授業料も2ヶ月後まで払う契約をしてしまっている。お金が無駄になってしまうし、また塾を探すのも大変。」

などというものです。この塾選びに関するジレンマは、対岸の火事などではなく、本当に日本中どこでも起こっていることですし、その行き着く先は、結局、その負担を家庭がすべて背負わなければいけない、泣き寝入りの形になっていることが一般的なのです。

​私たちは自分たちの授業が万人のお子さんにとってベストであるとは思っておりません。

だからこそ焦らず、お互いがお互いを知るのに十分な時間をかけ、一時的な感情や友達がいるからなどという理由だけでなく、本当に一緒に長く協力していけるかを、ゆっくり話し合っていきましょう。